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会社員から6ヶ月でフリーランスを目指すロードマップ

「いつかはフリーランスになりたい」
そう思いながらも、何から始めればいいのか分からず、時間だけが過ぎていませんか?

この特典では、
会社員から6ヶ月間でフリーランスを目指すための全体像を、
順を追ってお話ししていきます。

まずは細かいノウハウよりも、
「全体の流れ」をざっくり掴んでいただけたら嬉しいです🌸

< 6ヶ月間の全体像 >

この6ヶ月は、1ヶ月ごとにテーマを持って進んでいきます。

  • 1ヶ月目:マインドセットと環境を整える
  • 2ヶ月目:自分に合う仕事・適性を知る
  • 3ヶ月目:案件獲得に向けて実際に動く
  • 4ヶ月目:仕事が自然に舞い込む状態を作る
  • 5ヶ月目:再現性を高め、複数案件を回す
  • 6ヶ月目:独立に向けて一歩踏み出す

正直に言うと、6ヶ月は決して長い期間ではありません。
むしろ「短い」と感じる方もいると思います。

ただ、本気で向き合って行動を積み重ねれば、
会社員からフリーランスになること自体は6ヶ月でも十分可能だと、私は思っています。

私自身、
「看護師を辞めたいな」と思ってから、
半年後にはフリーランスとして働いていました(!)

このnoteでは、その時の実体験をもとに、

  • どんな順番で考えたのか
  • どんな行動をしたのか
  • どこで不安を感じ、どう乗り越えたのか

できるだけ具体的にお伝えしていきます💡

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まず、この6ヶ月間で一番大切にしてほしいことは、これです。

スキルは「身についてから始めるもの」ではなく
「やり始めるから身についていくもの」

多くの人が
「もう少し準備してから」
「自信がついてから」
と考えて、行動が遅れがちです💭

でも、フリーランスを目指すこの6ヶ月間は、
アクション・アクション・アクションの連続です。


想像してみてください。
初めて料理をしようと思った時、いきなりレシピ本を完璧に読んで知識をつけてからキッチンに立ちますか?
たぶん、そうじゃないと思います😌

「カレーを作ってみよう」と思ったら、作り方を調べながら実際に手を動かして、失敗しながら覚えていくはずです🍛

料理も、最初から上手にできる人はいません。
「作る → 失敗する → もう一回作る」を繰り返す中で、少しずつ上手になっていきます。

スキルも全く同じです。
机の上で勉強しているだけではスキルにはなりません。
だからこそ、この6ヶ月間は実際に手を動かすことを、とにかく大事にしてほしいと思います✍️

1ヶ月目:マインドセットと環境を整える 🌱

「会社員マインドからの卒業」🏢➡️💼

フリーランスになるということは、個人事業主として“社長になる”ということです。

会社が守ってくれる。
会社がルールを決めてくれる。
毎月決まった日に給料が振り込まれる。

そういった環境は、少しずつ卒業していく必要があります🌙

だからこそ、この6ヶ月間を通して、会社員の視点から事業者の視点へ意識を切り替えていくことが重要になります。

そして、その意識を作る上で欠かせないのが「環境」です🌍

よく「人は見た目が9割」という言葉がありますが、私は「人は見た目が9割」ではなく、人は考え方が9割だと思っています。

  • どんな考え方をしている人の近くに行くか 
  • どんな価値観に毎日触れるか 

これだけで、自分の意識や行動は本当に大きく変わります。

人は近くにいる人の影響を、良くも悪くも素直に受け取ってしまいます。
だからこそ、意識的に「自分が身を置く環境」を選ぶこと。
これが1ヶ月目の大きなテーマです🌱

✅1ヶ月目にやってほしいこと

結論として、1ヶ月目にやってほしいのは 身を置く環境を自分で選ぶことです。

人は無意識のうちに、見ている情報や関わっている人に影響を受けます。
会社員の環境に身を置いたまま、フリーランスの考え方や行動を身につけたり、それを保ち続けるのは正直かなり難しいと思います😣

なので、まずは

  • 理想の働き方をしている人の情報をシャワーのように浴びる 🚿
    • Instagramを見る 
    • YouTubeを見る 
    • 音声を聴く 
    • まずは無料でOK です

すでにあなたの理想を叶えている人、すでに変わっている人の発言や考え方に、日常的に触れてみてください。

そして、もう一つおすすめなのが ジャーナリングです📝

  • 他の人の考え方や価値観に触れて「こういう視点があるんだな」と思ったことを書き出す 
  • 少しずつ自分の中に新しい考えをインストールしていく 

そうすると、不思議なことに、今まで当たり前だった周りの価値観に、少しずつ違和感を感じるようになります。
そして自然と「誰と会うか」「どんな場所に身を置くか」を、自分で選べるようになっていきます🌿

1ヶ月目は、自分の見る世界を変える
これで十分です😊 ここがすべてのスタートラインであり、今後の土台になっていきます。

実際に憧れの人に会いに行くのも、すごく重要なアクションです🤝✨

2ヶ月目:自分に合う仕事を探す 🔍

2ヶ月目に重要なことは、自分に合う仕事を探すことです。

正直、在宅ワークを叶えるための最短ルートは、自分に合う仕事を見つけることだと思っています💡

いきなり新しいスキルを増やそうとしなくて大丈夫です。
まずは「今あるスキルで、誰かの困りごとを解決できることはないかな?」という視点を持ってみてください☺️

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在宅ワークの働き方は大きく3パターン !

在宅ワークの働き方は、大きく分けると次の3つです👇

① 発信力をつけてPR報酬や広告費用を得ていく 
② 自分でビジネスを立ち上げて提供する 
③ スキルを身につけて企業や事業者をサポートする 

私が初心者さんに一番おすすめしているのは、③のサポート業(クライアントワーク)から始めることです✨

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なぜ初心者にはクライアントワークがおすすめなのか 🤝

理由はシンプルです。

  • 自分で商品を作らなくていい 
  • 発信が苦手でも無理に頑張らなくていい 
  • 「手伝ってほしい」というニーズが常にあるので、未経験からでも仕事につながりやすい 

そして、事業者さんや企業さんに対してスキルを提供する経験は、今後どんな働き方を選ぶとしても必ず土台になります🧱

将来的に、

  • 発信力をつけてPR報酬や広告収入を得たい 
  • オンラインで自分のビジネスを始めたい 

と思った時でも、その先にいる相手は結局「クライアント」なんですよね。

会社員の時って、個人として直接お客様に責任を持って成果を出す、満足してもらう、という経験はなかなか少ないと思います。
会社という後ろ盾や、資格・肩書きがあるから信頼してもらえる場面も多いですよね。

でもフリーランスになると、そういった後ろ盾はなくなっていきます。
人と人との関わりの中で、

  • どういうあり方ならお願いしたいと思ってもらえるのか 
  • どんなスキルを持っていれば信頼されるのか 

この感覚が身についていくのが、クライアントワークの本当の価値です。

だから初心者さんは、まずサポート業に徹して実践の中でスキルを磨いていく。
そのために大事なのは、「自分に合う仕事」「自分ができそうな仕事」を探す視点です😊

✅ 2ヶ月目にやってほしいこと

まずは会社のお給料以外で、5,000円でも収益が生まれそうな仕事を探してみてください💰

  • クラウドソーシングサイトで「これならできそう」と思う仕事を探す 
  • 「やりたいこと」「好きなこと」にこだわりすぎない 
  • すでにニーズがあるものに目を向ける 

今あるスキルで、パソコンを使って収益を生み出す。
これが在宅ワークの小さな一歩目であり、すべてのスタートになります🌱

3ヶ月目:案件獲得に向けて実際に動き始める 🚶‍♀️


3ヶ月目で一番大事なアクションは、案件獲得に向けて実際に動き始めることです。

最初にお伝えしておきたいのは、
この3ヶ月目で実際に案件が取れなくても、まったく問題ありません🙆‍♀️

大事なのは結果ではなく、とにかく動き始めることです🔥

多くの人がここで止まってしまいます。
理由は、案件が取れない=自分はダメ、向いてない、と感じてしまうから。

でも、それは全然違います。
案件獲得のためにできることは、実はたくさんあります!

  • クラウドソーシングを使う 
  • SNSで案件募集を探す 
  • 身近な人に声をかける 
  • コミュニティに参加する 

方法や手段はいくらでもあるので、方法にこだわらず、いろんなところから仕事を探す意識を持ってみてください😊

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「簡単に受からないのが普通」😌

クラウドワークスや求人サイトで応募しても、なかなか取れなくて折れてしまう人が多いですが、
そもそも、簡単に受からないのが普通です。

なぜなら、1つの案件に対して、毎日何十件・何百件と応募が集まるから。
採用側は書類を見て、面談をして…という流れなので、一発で受かる方が少ないと思います。

実績がまだ少ない状態なら、なおさらです。
実績がある人でもオンライン上の仕事がスンナリ決まるのは、かなり珍しいです。

だからこそ、

  • そう簡単に受からない前提で動く
  • 動きを止めない

これが重要になります🔥

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大事なのは「当たるまでやめない」こと

何度も応募しているのに採用にならないと
「今回は行けると思ったのにな・・・」
「うまく自己PRできたと思ったのにな・・・」
と落ち込むこともあると思います。

ですがそこで落ち込んで次の行動に移せないのは勿体無いです!

とある案件に受からない=あなたの人格を否定されているわけではありません。


クライアントがどういう基準で人を選んでいるのか…
真意は分かりませんが

私が思うに一番決め手となる感覚「この人なら大丈夫そう」
だと思っています。

そうです、採用の基準は、採用者の感覚に依存するんです(笑)

書類を見た人が採用者とは限らないし
面接した人が採用者とは限らない。

そう考えると、ダメだった理由を真剣に考えて改善するって
かなり難しい、というか無意味に感じませんか?

採用にならなかった理由を教えてもらえることはないので
(教えてもらえたとしても本当のことは言ってくれないと思う)
自分に足りないところを自分で見つけるなんて難しすぎます。

だったら、とにかく数をあたって
採用者の感覚にハマるまで行動する

これが最短の成功法則です。

とはいえ、もちろん、
「 この人なら大丈夫そう 」と思ってもらえる最低条件はあります。

  • プロフィールの画像は信頼性があるか
  • プロフィールに書かれている文章は整っているか
  • この案件に対して熱意がありそうか
  • 学び続ける意欲がありそうか
  • 自分で調べて解決する力がありそうか
  • コミュニケーションに問題はなさそうか

など
何かに特別優れている人、ハイスキル人材、というよりも
全体を通してマイナスな印象が少ない人は初対面からでも好印象を持たれやすいです。

そして私の体感では、20件応募してやっと1件書類選考が通るくらいのイメージです。

なので

  • 3件ダメだった
  • 5件ダメだった

でくじけるのは早いし、もったいないと思います😣

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✅ 3ヶ月目の行動目標

  • 受かるまで応募を止めない 
  • まずは 1ヶ月以内に20件応募 を目標にする 
  • 数件ダメでも自信をなくさない 
  • 手段に固執しない(クラウドソーシングだけにこだわらない)

仕事のニーズは本当にいろんなところにあります。
綺麗にやろうとしなくて大丈夫です😊

最初は、がむしゃらに泥臭く動いてみる。
これが3ヶ月目に一番大事な行動だと思っています🔥

4ヶ月目:仕事が自然に舞い込む状態を作る

4ヶ月目のテーマは、仕事が自然に舞い込む状態を作っていくことです。

3ヶ月目までは、がむしゃらに仕事を探しに行って応募するスタイルだったと思います。
でも4ヶ月目以降は、それを変えていきます!

イメージは「自分のお店を開く」感じです。
自分がそこにいるだけでお客さんが来てくれる。ふらっと入ってきてくれる。
そんな状態を少しずつ作っていくフェーズになります🌿

そのために必要なのが大きく3つです👇

① スキルを見える形にする(ポートフォリオ作成)
② 発信活動を始める(SNS発信)
 
③ 紹介される人になる 

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① スキルを見える形にする(ポートフォリオ作成)

自分のスキルをポートフォリオとして形にします。

  • これまでに作った制作物 
  • 小さな実績 

こういったものをまとめていきます。

ココナラやクラウドソーシングでは、サービスを出品することもできます。
自分なりに

  • 商品コンセプトを考える
  • キャッチコピーを作る
  • バナーを作る

などをして、オンライン上でお店を開いてみてください✨

「声がかかる可能性のある場所に自分を置いておく」というイメージです。

ここで大事なのは お客様目線です👀
プロフィールやポートフォリオは、何ができる人なのかが一目で伝わるように整えておく必要があります。

実績を偽るのはもちろんNGですが、
自分の強みや魅力をちゃんと伝える努力はとても重要です💡

お客様目線のお店をどうやって作るのかというと、答えは「真似をすること」

  • 同じ業種で活躍している人をリサーチする 
  • ポートフォリオやお店の見せ方をじっくり見る 
  • 出品ページや発信を見て、文章・デザイン・価格帯・サービス内容を参考にする 

など、0から考えなくて大丈夫です。
まずは真似して作ってみる。

オンライン上でお店を開くこと自体は、無料でできるものがほとんどです。
まずは

  • ポートフォリオを作る
  • サービスを出品してみる


うまくできなくてもいいので、まずはこれを4ヶ月目でやってみてください!

② 発信活動を始める(SNS)

お店を出すということは、同時に集客も必要になります。
そのためにやるのがSNS発信です📱

ここで安心してほしいのは、
フォロワー数をめちゃめちゃ増やす必要も、バズらせる必要もありません🙆‍♀️

大事なのは、

  • あなたがどんな人で
  • 何ができて
  • 何を提供しているのか

がきちんと伝わることです✨

仕事に対する価値観、取り組む姿勢、熱意。
そういったものが伝わる発信を心がけてみてください。

実はクライアントワークでは、SNSそのものがポートフォリオになります。
どんな人が発信しているのか、どんな思いで仕事をしているのか。
これが一番伝わりやすいのがSNSです🌿

Instagramでも、ブログでも、noteでも、Xでも、媒体は何でも大丈夫です。
とにかく、見つけてもらうための発信を始めていきましょう!

③ 紹介される人になる

3ヶ月目の時点で案件が1つでも獲得できていて、その仕事に真摯に向き合っていれば、たとえスキルが未熟でも別の仕事をお願いされる可能性は高いです。

動画編集、デザイン、オンライン秘書など、どの業界も人手が足りていないところは本当に多いです。
でも誰でもいいわけではなく、信頼できる人にお願いしたいと思うのが自然です。

だからこそ、

  • 丁寧な対応 
  • 誠実なコミュニケーション 
  • 約束を守る 
  • 「この人なら任せられる」という安心感 

こういった小さな積み重ねが大事になります。

紹介の輪は、自然と広がっていきます🤝

私自身、新規営業やクラウドソーシングでの案件探しは最初の頃だけで、その後はほぼ紹介や継続案件で回っている形になりました。

フリーランスの仕事は、結局人と人との関わりで成り立ちます。
だから4ヶ月目は、紹介される人になれる「あり方」や「対応」も意識してみてください😊

✅ 4ヶ月目にやること

  • SNSアカウントを作る 
  • 参考になる投稿を見つけて真似しながら発信を始める 
  • ココナラやクラウドソーシングでスキルを出品して「オンラインのお店」を作る 
  • 既存クライアントに誠実に向き合い、紹介される人になる 

5ヶ月目:再現性を高め、複数案件を回す

5ヶ月目は、いよいよフリーランスになるまでのカウントダウンが見えてくる時期だと思います⏳

この1ヶ月で特に意識してほしいのは、収入の額よりも再現性です!

自分のパターンを見つけて、何度でも同じように仕事をこなせる状態にしていく。
それが5ヶ月目の目的です。

目安として意識してほしいのは、クライアントを2〜3人並行して持つこと
この状態を目指していきましょう🤝

この時点で報酬はまだ低くても大丈夫です😊

5ヶ月目で一番試されるのは、スキルそのものよりも、

  • 時間管理 
  • タスク管理 
  • スケジュール管理 

といった自己管理の力です。

本業がある方は、この辺りからバランスを取るのが難しくなってくる時期かもしれません。
もし時間が限界に近いと感じ始めたら、

  • 本業をセーブする
  • 残業を減らす
  • 勤務形態を調整する

そういったことも視野に入れていく頃だと思います🌿

また5ヶ月目あたりから、

  • 本業とは別の人脈 
  • 本業とは違う世界でのつながり 

を意識して作っていくことも大事になっていきます。

フリーランスとして相談できる人がいるのは、本当に心強いです😊

複数のクライアントと関わることで収入源が分散され、もし1つの仕事が終わっても大丈夫という状態も作れます💡

5ヶ月目は、

  • クライアントを複数持つ 
  • 時間の使い方をフリーランスに寄せていく 
  • 本業をどうセーブするか考える 

など、時間の使い方を少し変えていく時期になります。

独立を前提にした行動を、少しずつ増やしていきましょう!

6ヶ月目:独立に向けて一歩踏み出す

6ヶ月目は、これまでの中で一番具体的で、少し緊張感のある期間になると思います😌

フリーランスになるということは働き方を変えること。
つまり、会社を辞めるという選択をすることでもあります。

この6ヶ月目では、

  • 退職手続き 
  • クレジットカードなどの準備 
  • 講座などの準備 
  • 経費管理の体制づくり 

といった現実的なことを、1つずつやっていかなければいけません。

憧れていた働き方を、いよいよ現実にしていく1ヶ月です。
気持ちも不安定になりますし、ヒリヒリすると思います。

ただ、ここまで5ヶ月間取り組んできた土台があれば、マインドはすでに会社員から事業者へ、少しずつ切り替わっている状態になっているはずです🌿

そして5ヶ月目の時点でクライアントが2〜3人いる状態であれば、あとは時間を確保するだけで仕事の幅は一気に広がっていきます。

実際に私が誰かに仕事をお願いする立場の時、副業で関わってくれていた方が独立すると聞くと、それまで遠慮して頼めなかった仕事を思い切ってお願いできるようになることがよくあります。

つまり、時間を確保できるようになることは、それだけで仕事が入りやすくなるということなんですよね💡

6ヶ月目で意識してほしいのは「手放すこと」🕊️

何かを手放すから、新しい仕事、新しい収入、新しいつながりが入ってくる余白が生まれます。

もちろん、いきなり会社員時代と同じ収入を6ヶ月目から得るのは簡単ではありません。

この6ヶ月目は、フリーランスとしての1ヶ月目と同じ意味合いを持ちます。
ここからが本当のスタートラインです✨

よく「副業で会社員と同じくらい稼げたら独立しよう」と計画する方もいますが、正直、副業だけで会社員と同じ収入を得るのはかなりハードルが高いです。

限られた時間の中で同じ金額を稼ぐには、才能や環境、生活リズムが整っている必要があります。
だからこそ、まずは時間を作ること。

フリーランスになりたいなら、会社を辞めるという決断は必要不可欠です。

自由な働き方を手に入れたいなら、「やっていけるかな」ではなく、「やっていく」と覚悟を決めることです🔥

6ヶ月目はフリーランス1ヶ月目の始まり。

会社を辞めること。安定を一度手放すこと。
その決断を少しでも安心して迎えられるように、6ヶ月目に準備と環境をしっかり整えていきましょう😊

時間が空くことで舞い込んでくる仕事や収入、人との出会いがあります。
そのチャンスを逃さないように、勇気を出して一歩踏み出してみてください🚶‍♀️✨

繰り返しになりますが、ここからが本当のスタートです。

6ヶ月目の時点で収入がまだ少なかったとしても、学びと行動を止めなければ確実に成長していくことができます。
それに伴って収入も少しずつ増えていくはずです📈

最後に 🌸

今回お伝えしたのは、6ヶ月でフリーランスになるためのステップです。
ただし、必ずしも6ヶ月で独立しなければならないわけではありません。

1年かかってもいい。2年でも3年でもいい。
ただ、この順番で進めていけばフリーランスになる道は確実に近づいていくというのは、私の実体験からも、多くの実例を見てきても感じることです。

このロードマップが、「いつか変わりたい」ではなく、
「今から少し動いてみようかな」
そう思うきっかけになれば嬉しいです😊

最後まで読んでいただきありがとうございました🙏✨

ABOUT ME
わかさん
看護師11年のキャリアを捨て未経験からフリーランスへ。 オンライン秘書/動画編集/デザイン/LINE運用/SNS運用 守備範囲の広いコンビニフリーランスやらせてもらってます。

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